書評・著者紹介
月刊誌「ガバナンス」(ぎょうせい)に、「回顧録 松江市政20年」の書評が掲載されました

月刊誌「ガバナンス」(ぎょうせい)2024.3号に、「回顧録 松江市政20年」の書評が掲載されました。 20年と10か月のあいだ、松江の市政に取り組んできた著者、そこにはさまざまな課題や挑戦、人との出会いがあった。・・・ […]

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お知らせ
「砂の器と木次線」は、来週後半にはお求めが可能となる予定です。

「砂の器と木次線」は3刷中です。

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書評・著者紹介
新刊「江戸幕府の絵図からみた初期松江城」では、「松江城正保城絵図」(乙部家蔵)での新しい知見を掲載しています。

 『松江市文化財保護審議会(会長・佐藤信東京大名誉教授)が5日、松江城の構造や城郭周辺の地形情報がよく分かる「松江城正保年間絵図」を、松江市指定文化財にするよう上定昭仁市長に答申した。』という記事が山陰中央新報2024年 […]

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書評・著者紹介
映画「砂の器」公開から50年、映画が原作を超えるとも言われた脚本家橋本忍さん

映画「砂の器」公開から50年、映画が原作を超えるとも言われた脚本家橋本忍さんについて、2024年2月7日の山陰中央新報「明窓」で紹介されています。 その橋本忍の評伝「鬼の筆」を著した春日太一さんと「砂の器と木次線」(ハー […]

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編集部ブログ
芥川賞のとりかた

東京都同情塔

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お知らせ
本日から新刊2点を発売します

2月1日(木)から新刊2点を発売します。 お近くの書店、amazonなどのネット書店、または弊社販売サイトでお求めください。 回顧録『松江市政20年 -歴史と文化、水辺を活かしたまちづくり』 前松江市長 松浦正敬(著) […]

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お知らせ
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 お客様のお役に立てるよう、「昇り龍」のごとく、今年も邁進してまいります。

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書評・著者紹介
緒形拳事務所のホームページで、新刊「砂の器と木次線」が紹介されています

緒形拳さんの事務所のホームページで、新刊「砂の器と木次線」が紹介されています。 事務所のホームページはこちら。

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書評・著者紹介
新刊「『砂の器』と木次線」のツイッター(X)ができました。

日本映画屈指の名作『砂の器』公開から50年。膨大な資料と証言から浮かび上がる、1974(昭和49)年の島根・木次線沿線ロケの実相。風土・人・時代と作品の関わりから、ローカル鉄道と地域の記憶をつなぐ。 12月15日から発刊 […]

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お知らせ
年末年始期間のご注文について

ハーベスト出版の書籍等につきまして、いつもご注文いただきまことにありがとうございます。令和5年~6年、年末年始12月29日(金)から1月4日(木)の間は宅配業者の取扱が行われません。このため、年内の発送は12月28日(木 […]

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