書評・著者紹介

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新刊「石見銀山史伝」が山陰中央新報で紹介されました。

2023年11月16日の山陰中央新報に、邑南町出身で島根県大阪事務所に勤務する田中博一さんが執筆した3冊目となる歴史小説「石見銀山史伝」が紹介されています。 記事によると、田中さんは、石見銀山の支配権をめぐる争いではなく […]

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NHK全国放送の「NHKジャーナル」で、『余白の中で』が紹介されました。

全国放送のニュース番組「NHKジャーナル」にて、地方のトピックとして『余白の中で』が紹介されました。6月27日(火)10:00放送。番組では、印象的な雪景色の表紙写真、子どもたちが付けている「熊鈴」のページや「大しめなわ […]

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「論集松江城」の記事が5月19日に掲載されました

「論集松江城」の記事が山陰中央新報2023年5月19日に掲載されました。 最新の知見を盛り込み、愛知県犬山市の犬山城、長野県松本市の松本城とともに「近世城郭の天守群」として目指す世界文化遺産登録に向けた機運を高めようと、 […]

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山陰中央新報2023.5.11に「余白あります。」紹介記事が掲載されました。

山陰中央新報2023.5.11に、「「余白」連想の書籍発行」というタイトルで紹介記事が掲載されました。 飯南町が町のブランドメッセージ「余白あります。」を連想させる、町民の暮らしや魅力を盛り込んだ書籍を発行した。町民が書 […]

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「余白の中で。」飯南町の人が作った本 知事にお披露目

NHKのニュースで紹介されました。4月21日、「余白の中で。」を知事にお披露目。飯南町の塚原町長と町民ライターの2人が県庁を訪れて、丸山知事に本を手渡しました。 https://www3.nhk.or.jp/lnews/ […]

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中国新聞(電子版)で「余白の中で。」が紹介されました(2023.4.15)。

飯南町には「余白あります。」 島根県の中山間地域の暮らしつづった書籍、町が出版。「余白の中で。」―。島根県飯南町は、町の魅力を一言で表現したブランドメッセージをPRする書籍を出版した。町外のライターや住民たちが中山間地域 […]

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「論集松江城1」刊行に寄せて 第一人者16人の研究到達点 たゆまぬ調査 国宝指定に結実 」のコラムが掲載されました

山陰中央新報2023年3月15日に「論集松江城1」のコラムが掲載されました。本書の著者でもあり、城郭研究の第一人者、滋賀県立大学名誉教授の中井均先生が寄稿しておられます。記事では「このたび、松江市より『論集松江城1』が刊 […]

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大阪歴史博物館で開催されている「刀剣~古代の武といのり」の紹介記事が掲載されました。

山陰中央新報2022.11.23文化欄で、大阪歴史博物館で12月4日まで開催されている「刀剣~古代の武といのり」の紹介記事が掲載されました。 古墳時代を中心に、全国各地の貴重な刀剣類を一堂に集めた特別企画展です。島根、鳥 […]

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山陰中央新報に歴博「出雲と吉備」の寄稿が掲載されました。

11月18日(土)の山陰中央新報に勝部智明さん(歴博学芸情報課長)の寄稿が掲載されています。2部構成の展示のうち、前半は出雲と吉備の交流が顕在化する弥生時代後期、後半は古墳時代後期以降の両地域と王権の関わりについて展示し […]

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日常と差し入れ記録、淡々と 古本店舞台「松江日乗」出版 唯一無二の寄り合い文化・・・。

「松江日乗~差し入れ日記」の紹介記事が日本海新聞2022年9月27日に掲載されました。 電子版はこちら。

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