書評・著者紹介
「砂の器と木次線」の著者、村田英治さんがプロモーション動画をアップされました。

さすが元NHKです。「砂の器と木次線」の著者、村田英治さんが著書のプロモーション動画を自身のTwitterチャンネルにアップされました。本格的な動画をぜひご覧ください。

続きを読む
お知らせ
大型連休中の商品のお届けについて

2024年4月~5月の大型連休中の商品のお届けにつきましては、道路の混雑状況等により宅配便の遅れが生じる場合がございますので、できるだけ余裕を持ったご注文をお願いいたします。 なお、石川県の一部地域につきましては、地震の […]

続きを読む
書評・著者紹介
「不忍ブックストリーム」YouTubeの次回配信のテーマは「松本清張と『砂の器』。ゲストとして村田英治さんが登場。

第52回 不忍ブックストリームⅡの次回配信は4月14日[日]21時です。今回のテーマは、「松本清張と『砂の器』です。ゲストとして村田英治さん(『『砂の器』と木次線』著者)が登場となります。ぜひご覧ください。

続きを読む
お知らせ
「砂の器と木次線」の4刷が決定しました。

「砂の器と木次線」は、売り切れのためただ今4刷中です。4月末にはお求めが可能となる予定です。ご迷惑をおかけしていますがもうしばらくお待ちください。

続きを読む
書評・著者紹介
「回顧録 まつえ市政20年」の記事が読売新聞オンラインに掲載されました。

「読売新聞オンライン」2024.3.21に、「回顧録 まつえ市政20年」の記事が掲載されました。 記事では、『平成の大合併や松江城の国宝指定など、市政の転換期となった出来事の舞台裏や、JR松江駅前の再開発など積み残した課 […]

続きを読む
書評・著者紹介
『週刊文春』3月7日号「私の読書日記:吉川浩満」で、「砂の器と木次線」が紹介されています。

『週刊文春』3月7日号「私の読書日記:吉川浩満」で、「砂の器と木次線」が紹介されています。文中では以下のように書かれています。 ~『砂の器』のロケを見守った木次線沿線の人びとの記憶を呼び起こし、地域の視点から同作と木次線 […]

続きを読む
書評・著者紹介
「江戸幕府の絵図からみた初期松江城」の紹介が山陰中央新報(2024.3.14)に掲載されました。

山陰文化ライブラリー19「江戸幕府の絵図からみた初期松江城ー国絵図・城絵図・日本総図」の紹介が山陰中央新報(2024.3.14)に掲載されました。 江戸時代初期に松江藩が幕府に納めた絵図から、松江城や堀尾氏の領国支配を考 […]

続きを読む
お知らせ
「余白の中で。」が山陰広告賞パンフレット部門で金賞を受賞しました。

山陰広告賞の展示が島根県立美術館で始まりました。 島根県、鳥取県で制作された広告作品が対象で、今年は206点が展示されています。 弊社から出品した、「余白の中で。」がパンフレット部門で金賞を受賞しました。 3月13日から […]

続きを読む
書評・著者紹介
月刊誌「ガバナンス」(ぎょうせい)に、「回顧録 松江市政20年」の書評が掲載されました

月刊誌「ガバナンス」(ぎょうせい)2024.3号に、「回顧録 松江市政20年」の書評が掲載されました。 20年と10か月のあいだ、松江の市政に取り組んできた著者、そこにはさまざまな課題や挑戦、人との出会いがあった。・・・ […]

続きを読む
お知らせ
「砂の器と木次線」は、来週後半にはお求めが可能となる予定です。

「砂の器と木次線」は3刷中です。

続きを読む