書評・著者紹介

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「砂の器と木次線」の著者、村田英治さんがプロモーション動画をアップされました。

さすが元NHKです。「砂の器と木次線」の著者、村田英治さんが著書のプロモーション動画を自身のTwitterチャンネルにアップされました。本格的な動画をぜひご覧ください。

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「不忍ブックストリーム」YouTubeの次回配信のテーマは「松本清張と『砂の器』。ゲストとして村田英治さんが登場。

第52回 不忍ブックストリームⅡの次回配信は4月14日[日]21時です。今回のテーマは、「松本清張と『砂の器』です。ゲストとして村田英治さん(『『砂の器』と木次線』著者)が登場となります。ぜひご覧ください。

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「回顧録 まつえ市政20年」の記事が読売新聞オンラインに掲載されました。

「読売新聞オンライン」2024.3.21に、「回顧録 まつえ市政20年」の記事が掲載されました。 記事では、『平成の大合併や松江城の国宝指定など、市政の転換期となった出来事の舞台裏や、JR松江駅前の再開発など積み残した課 […]

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『週刊文春』3月7日号「私の読書日記:吉川浩満」で、「砂の器と木次線」が紹介されています。

『週刊文春』3月7日号「私の読書日記:吉川浩満」で、「砂の器と木次線」が紹介されています。文中では以下のように書かれています。 ~『砂の器』のロケを見守った木次線沿線の人びとの記憶を呼び起こし、地域の視点から同作と木次線 […]

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「江戸幕府の絵図からみた初期松江城」の紹介が山陰中央新報(2024.3.14)に掲載されました。

山陰文化ライブラリー19「江戸幕府の絵図からみた初期松江城ー国絵図・城絵図・日本総図」の紹介が山陰中央新報(2024.3.14)に掲載されました。 江戸時代初期に松江藩が幕府に納めた絵図から、松江城や堀尾氏の領国支配を考 […]

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月刊誌「ガバナンス」(ぎょうせい)に、「回顧録 松江市政20年」の書評が掲載されました

月刊誌「ガバナンス」(ぎょうせい)2024.3号に、「回顧録 松江市政20年」の書評が掲載されました。 20年と10か月のあいだ、松江の市政に取り組んできた著者、そこにはさまざまな課題や挑戦、人との出会いがあった。・・・ […]

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新刊「江戸幕府の絵図からみた初期松江城」では、「松江城正保城絵図」(乙部家蔵)での新しい知見を掲載しています。

 『松江市文化財保護審議会(会長・佐藤信東京大名誉教授)が5日、松江城の構造や城郭周辺の地形情報がよく分かる「松江城正保年間絵図」を、松江市指定文化財にするよう上定昭仁市長に答申した。』という記事が山陰中央新報2024年 […]

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映画「砂の器」公開から50年、映画が原作を超えるとも言われた脚本家橋本忍さん

映画「砂の器」公開から50年、映画が原作を超えるとも言われた脚本家橋本忍さんについて、2024年2月7日の山陰中央新報「明窓」で紹介されています。 その橋本忍の評伝「鬼の筆」を著した春日太一さんと「砂の器と木次線」(ハー […]

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緒形拳事務所のホームページで、新刊「砂の器と木次線」が紹介されています

緒形拳さんの事務所のホームページで、新刊「砂の器と木次線」が紹介されています。 事務所のホームページはこちら。

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新刊「『砂の器』と木次線」のツイッター(X)ができました。

日本映画屈指の名作『砂の器』公開から50年。膨大な資料と証言から浮かび上がる、1974(昭和49)年の島根・木次線沿線ロケの実相。風土・人・時代と作品の関わりから、ローカル鉄道と地域の記憶をつなぐ。 12月15日から発刊 […]

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